すずかけ法律事務所は、文京区の茗荷谷駅近くの弁護士事務所です。医療事故、労働・住い・離婚・相続の問題、刑事事件等、ニーズにあった解決を目指します。

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OFFICE INFO
すずかけ法律事務所

〒112-0012
東京都文京区大塚二丁目17番12号
美津野商事本社ビル6階

03-3941-2472

受付時間 平日9:30~17:30

アクセスマップ

所属弁護士

弁護士 石井 麦生

依頼者との二人三脚でここまでやってきました。
これからも依頼者と同じ視点を持って事件の解決にあたります。

経歴

1963(昭和38)年

東京都生まれ

1987(昭和62)年

東京大学法学部卒業

1993(平成5)年

司法研修所入所

1995(平成7)年

弁護士登録(東京弁護士会)

2004(平成16)年

すずかけ事務所創設に参加

【弁護士会関係経歴】
・常議員(平成9年4月~平成10年3月)
・消費者問題特別委員会(平成10年4月~平成24年3月)
・司法修習委員会(平成12年4月~平成17年3月、平成15年度副委員長)
・東弁・二弁合同図書館委員会
 (平成7年4月~現在、平成26年度から副委員長、平成31年度委員長)
・財務委員会(平成26年4月~平成30年3月、平成26年度副委員長)

【官公署関係経歴】
・林野庁入札等監視委員会委員(平成29年4月~平成31年3月)

【民間団体関係経歴】
・東海大学法科大学院外部招聘教員(平成19年4月~平成27年3月)
・千葉大学法科大学院外部講師(平成21年4月~平成26年3月)
・青山学院大学法科大学院外部講師(平成27年4月~平成29年3月)

【弁護団関係経歴】
・地下鉄サリン被害者弁護団

所属

・医療問題弁護団
・東京HIV訴訟弁護団
・薬害肝炎全国弁護団
・薬害対策弁護士連絡会
・患者の権利法をつくる会(世話人)
・日本医事法学会
・東京都エイズ専門家会議委員
・公益法人東京都保険医療公社東部地域病院倫理委員会(委員)
・患者の権利オンブズマン東京(法律相談員)
・明治大学法科大学院(兼任教員)
・国保松戸市立病院附属看護学校(講師)

著書・論文

・専門訴訟体系「医療訴訟」(青林書院)共著
・専門訴訟講座「医療訴訟」(民事法研究会)共著
・「医療事故の法律相談」(学陽書房)編集・共著 
・「ガイドブック消費者契約法」(法学書院)共著

弁護士 松井 菜採

「医療と患者の権利」を軸にすえながら、交通事故などの人身被害、離婚・相続・遺言などの家事問題のほか、借地借家など不動産事件、中小事業者の法律相談や債権回収などにも、取り組んできました。
依頼者の方と協同しつつ、問題を解決し、未来に向けた一歩をふみ出せるよう、法律的な観点からサポートしていくことを目指しています。

経歴

1969(昭和44)年

東京都生まれ

1988(昭和62)年

立教女学院高等学校卒業

1992(平成4)年

立教大学法学部法学科卒業

1994(平成6)年

司法研修所入所

1996(平成8)年

弁護士登録(東京弁護士会)、大樹法律事務所入所

2004(平成16)年

すずかけ法律事務所開設に参加

所属

・医療問題弁護団(副幹事長)
・薬害肝炎全国弁護団
・HPVワクチン薬害訴訟全国弁護団
・日本弁護士連合会ADRセンター医療ADR特別部会(幹事)
・東京三弁護士会医療関係事件検討協議会
 (委員、2009~2018年度ADR検証小委員会委員長)
・東京三弁護士会医療ADR仲裁人候補者
・産科医療補償制度原因分析委員会第5部会(委員)
・日本法医学会 医の倫理委員会(学会外委員)
・立教大学ライフサイエンスに係る研究・実験の倫理及び安全委員会学外委員(学外委員)
・横浜市立大学 人を対象とする医学系研究倫理委員会・認定臨床研究審査委員会(外部委員)
・東京大学大学院医学系研究科・医学部 認定臨床研究審査委員会(外部委員)
・茗荷谷弁護士協会(会員)
・日本医事法学会(会員)
・日本生命倫理学会(会員)

著書・論文

・シリーズ生命倫理学第18巻「医療事故と医療人権侵害」(2012年、丸善出版、「第9章肝炎訴訟」を執筆)
・「専門訴訟講座④医療訴訟」(2010年、民事法研究会、共著)
・「医療事故の法律相談(全訂版)」(2009年、学陽書房、共著)
・「専門訴訟大系第1巻・医療訴訟」(2007年、青林書院、共著)

客員弁護士 鈴木 利廣

弁護士人生の約2/3を「医療と人権」の課題に取り組んできました。残りの約1/3は様々な法的紛争に関与してきました。専門性と総合性の双方を常に意識した弁護士を心がけています。

経歴

1947(昭和22)年

東京都生まれ

1965(昭和40)年

法政第一高等学校卒業

1969(昭和44)年

中央大学法学部卒業

1974(昭和49)年

司法研修所入所

1976(昭和51)年

弁護士登録(東京弁護士会)
その後、勤務弁護士(2年)、個人事務所開設(4年)
共同事務所開設(6年)、個人事務所開設(16年)を経て、
2004年に当事務所開設に参加。

2004(平成16)年

明治大学法科大学院教授(医事法担当)
2017年定年退職(名誉教授)

2017(平成29)年

明治大学学長特任補佐(2020年任期満了)

所属

・医療問題弁護団(顧問)
・医療事故調査・支援センター総合調査委員会(委員)
・産科医療補償制度運営委員会・原因分析委員会(委員)
・東京都医療安全推進協議会(委員)
・日本弁護士連合会ADRセンター医療ADR特別部会(委員)
・東京三弁護士会医療ADR(和解あっせん委員)
・東京HIV訴訟弁護団(事務局長)
・薬害オンブズパースン会議(代表)
・薬害肝炎全国弁護団(代表)
・薬害対策弁護士連絡会(代表)
・患者の権利法をつくる会(常任世話人)
・患者の権利オンブズマン東京(オンブズマン)
・ハンセン病問題に関する検証会議の提言に基づく再発防止検討会(委員)
・日本医事法学会(監事)
・日本生命倫理学会(名誉会員)
・医療法人財団健和会協議会倫理委員会(委員)
・日本実業団陸上競技連合(監事)
・茗荷谷弁護士協会(会長)

著書・論文

・「医療基本法」(2017年、エイデル研究所、共編・共著)
・「医薬品の安全性と法」(2015年、エイデル研究所、共編・共著)
・「医療事故の法律相談(全訂版)」(2009年、学陽書房、監修・共著)